釣ったタイは?


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2019-06-05(水)

『しっぽ』はあってもなくてもいい。 そんな気軽な気持ちで 書いている絵日記。

まずは今朝8時、岡崎の空です。(撮影 Olympus Tough f2.0)

釣ったタイは持ち帰って処理後に真空パックして冷凍庫に保存。

講習会などのちょっとした手土産にしている。

ウロコを取り内臓処理して真空パックしたキビレと冷凍庫。↑

このまま解凍して塩焼きで食べるととても美味い。

さて、タイはウロコが硬く内臓も血合いまでしっかり取り除く

作業はとても手間がかかる。

ウロコはあちこちに飛んで散らかるし、内臓を取ってからの

血合い取りはさらに面倒。

そこで魚を処理する道具にもこだわる。

左がカバー付きのウロコ取り器。右が血合い処理に使うワイヤーブラシ。

通常、血合いは竹で作った血合い取り器を使うがタイの骨は堅いので

ワーク作業用のワイヤーブラシを使っている。

昨日はこのワイヤーブラシの買い替えのため蒲郡市のホームセンター

カインズへ行ってきた。

久しぶりに行ったカインズモールは出入り口に信号が設置されたり

モール内を移動できる車道ができて以前よりグーンと便利になった。

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