釣り師の理屈


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2019-02-03(日)

『しっぽ』はあってもなくてもいい。 そんな気軽な気持ちで 書いている絵日記。

まずは今朝8時、岡崎の空です。(撮影 Olympus Tough f2.0)

わさび菜をカミさんが植え替えしてくれた。↓

左はパセリ。どちらも刺身のツマに最適。

さて、明日の定休日は久しぶりに予定が入っていないのでのんびり釣りに行けそう。

二日間の休みがあってもどちらかで講習会などがあるとなかなか集中して釣りができない。

後は天候次第だが明日は雨から晴れなので風が強くなる。

冬の強風は心が折れる。

風は釣り人の天敵だが逆に考えれば釣り師が少ない。

先週は無風だったので清水港は多くの釣り人でにぎわっていた。

風が無いと釣りの条件は良いが自分の入りたいポイントがなくなる。

ハッキリ言えることはどんな悪条件でも釣る技術さえあれば関係ないということ。

ここを何十年もかけて目指しているがまったくゴールが見えない。

そんなわけで釣り人は誰でもこんな理不尽な、釣りをやらない人に説明しても
理解されないことで悩んだりワクワクしたりしている。

今朝はわさび菜とパセリの植え替えをしてくれたカミさんに感謝。

余程カサゴの刺身が美味かったのだろうと想像する。

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