グッピーは産卵ではなく稚魚を産む


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2019-02-08(金)

『しっぽ』はあってもなくてもいい。 そんな気軽な気持ちで 書いている絵日記。

まずは今朝8時、岡崎の空です。(撮影 Olympus Tough f2.0)

今朝のエサやり。↓2回目。

フルブラック・グッピーのもの凄い食欲。

1日に3~5回エサを与えると稚魚を産む回数が増える。

グッピーは卵ではなくいきなり子どもを産むので胎生魚と呼ばれている。

生まれたばかりの子どもは親が食べてしまうのでこのように水草を繁殖させて
稚魚の隠れ家を作ってやると生き延びる。

だから水槽の中には大、中、小のグッピーたちが3世代に渡って泳ぎ回っている。

グッピーとの混泳にはミナミヌマエビが合う。

残ったエサをエビたちが食べて繁殖するのでいつのまにか水槽内が賑わしくなる。

ちなみにミナミヌマエビも産卵ではなく稚エビとして産むから胎生になる。

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