2026-08-30(日)


暑さが峠を越えたらメダカたちの産卵が始まった。↓

外飼育の水槽。両サイドが親メダカで真ん中が卵水槽。↑
いずれもレクリスの子孫で2022年4月から世代交代して来たメダカ。
ただし、元祖レクリスの面影が無くなってしまった。
黄金色のラメでヒレナガ。
これが特徴だったが世代交代のたびに普通のメダカに戻ってしまった。
今ではふ化率の難しさだけが残る。
それでも大事に育てているのはお客さまに頂いた貴重なメダカだから。
もしかしてどこかで元祖レクリスが現れるかもしれない、かすかな期待。

メダカ日記は続けている。

書くことで次の一手が分かる。

今なら抱卵した親メダカが卵を付着させる水草のウィローモスの増殖をしなければならない。↑















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