ベルのしっぽ

春蘭

2021-02-05(金)

午前8時、岡崎の空です。(撮影・店の屋上から)

毎朝、店の掃除後にメダカの世話。

最近はもう一つ楽しみが増えて春蘭の手入れ。↓

花を眺めていると春先の渓流釣りを思い出す。

確か、あの川の岸辺に咲いていたような・・・。

そう言えば最近はタイ釣りばかりですっかり渓流から足が遠のいている。

ところで、昨日(4日)の中日スポーツ釣り覧に岐阜県のアマゴ釣り大会の様子が載っていた。

最後に釣り師に注意書き。

『岐阜県では非常事態宣言が発令されています。釣りに出掛ける時は単独行動をお願いします』と。

漁協では遊漁券発行の際に名前や住所、連絡先などを書いてもらった結果、コロナ禍に対する釣りの安全性が確認されたそうだ。

2017年9月・オクラホマ州でフライフィシングに夢中。↑

湖が広くて場所移動はバギーを運転して山を走った。

この釣りを今年は岐阜の渓流で再開したい。

そしてあわよくば、自然に咲く春蘭が見たい。

便利な作業台前のページ

春を告げる次のページ

関連記事

  1. ベルのしっぽ

    今朝のコーヒー

    2025-04-10(木)今朝のコー…

  2. ベルのしっぽ

    手間を語る

    2022-01-15(土)昨夜は最後の柚子で…

  3. ベルのしっぽ

    ヒドジョウ

    2025-01-19(日)昨年末から…

  4. ベルのしっぽ

    ゆりの花が咲いた

    2025-05-22(木)待望のゆり…

  5. ベルのしっぽ

    扶桑町のSさん

    2022-03-20(日)昨日は丹羽郡扶桑町…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

  1. ベルのしっぽ

    見積り金額に驚く
  2. アベの釣り自慢

    飛騨高山フライフィッシング2回目
  3. ベルのしっぽ

    ポンポコラーメン
  4. ベルのしっぽ

    3回目
  5. 講習会実績

    I高校 野球部講習会
PAGE TOP
Translate »