ベルのしっぽ

冬に産卵したメダカたち

2025-01-25(日)

この冬、15匹のメダカが育って稚魚水槽を卒業。↓

レクリスの三代目、本水槽へ移動。↓

この水槽にはメダカ、エビ、タニシが混泳。

水草はアナカリス、ウィローモス、ハイグロフィラの3種。

それとマリモ。↑

いずれも10年以上世代交代させながら育てている。

さらに今朝、親メダカの抱卵を確認。↓

水草に産卵したら食べられる前にスポイトで吸い取って稚魚水槽で育てる。この繰り返し。

冬の産卵や孵化は難しいので喜びもひとしお。

こちらはイエローチェリーシュリンプの親と稚エビ。↑

ちょうど正月に生まれたのでめでたいエビ。

このタニシも生まれて1か月目。↑

親タニシはこちら。↑

ガラス面のコケを食べてくれるので掃除回数が半減した。

タニシは卵胎生で卵を産まずに稚貝を産む。

レッドラムズホーンのように卵で爆発的な増え方はしないので水槽の掃除屋さんとして重宝している。

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