ベルのしっぽ

キュウリはどこまでなり続けられるか?に興味津々

2026-08-22(金)

屋上は蛇口を開けるとしばらくは湯が出る。

水をかけてもプランターの土は暑さですぐに乾燥状態に。

過酷な条件下で育てているキュウリ。

古株になって終わったと思ったら新芽が出て新ツルが伸び出した。↓

新芽のツルに咲くキュウリの花。↑ 下段の様子。

キュウリの収穫期間は短いと言われているが150本近く採れた。

今の楽しみは採ることよりもどこまで収穫を伸ばせられるか、に興味がわくようになった。

今朝はカメムシなど害虫も駆除した。

てっぺんになったキュウリ前のページ

朝から夜に変えてみた効果次のページ

関連記事

  1. アベの釣り自慢

    清水港へ初釣り

    2022-03-08(火)昨日の定休日は単独…

  2. ベルのしっぽ

    10分間練習

    2025-03-20(金)今朝も掃除…

  3. ベルのしっぽ

    会心の一番

    2020-03-09(月)今朝8時、岡崎の空です。(撮影・店…

  4. ベルのしっぽ

    倉庫整理

    2025-05-17(日)今朝は開店…

  5. ベルのしっぽ

    オニヤンマ君

    2023-07-23(日)昨夜のTVでも放映…

  6. ベルのしっぽ

    タイガーメロンの人工授粉

    2024-07-19(金)今朝も店の…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

  1. ベルのしっぽ

    三重県Y高・野球部講習会15回目
  2. ベルのしっぽ

    メダカ愛好家もビックリ!
  3. ベルのしっぽ

    オーバーホール
  4. アベの釣り自慢

    五目釣りに伊良湖へ
  5. アベの釣り自慢

    浜名湖へチニング13回目
PAGE TOP
Translate »