ベルのしっぽ

メダカの産卵始まる

2022-04-14(木)

水温が20度前後になるとメダカたちの産卵が始まる。

昨日は朝が16度で日中は23度まで上がった。

このタイミングで親メダカの水槽に水草を投入した。↓

水草投入3日後。↑

試しにウィローモスを手に取って卵を確認してみると数個の卵を見つけた。↓

すぐに採集して孵化専用水槽に入れた。↓

毎年の繰り返しだけど飽きない理由がある。

メダカを混泳させているので異なる種類のメダカが産まれてくる。

昨年は魚体が光る黒メダカが産まれた。↓

これがたまらなくおもしろい。

ちなみにメダカの寿命は2年。その間に産卵させて孵化、育てないと命がつながらない。

準備不足は危険前のページ

みょうがの新芽次のページ

関連記事

  1. アベの釣り自慢

    チニング9回目

    2021-05-18(火)午前8時、岡崎の空です。(撮影・店…

  2. ベルのしっぽ

    燻製作りⅡ

    2020-05-06(日)今朝8時、岡崎の空です。(撮影・店…

  3. アベの釣り自慢

    夜釣りで怖い思いをした

    2024-07-30(火)昨夜、今年…

  4. ベルのしっぽ

    やっと目が出る

    2024-07-07(日)水草の種を…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

  1. ベルのしっぽ

    夏メダカ
  2. ベルのしっぽ

    7月のスタンドボード書き
  3. ベルのしっぽ

    強風に耐えながらのチニング13回目
  4. ベルのしっぽ

    釣りのオフ、定休日の過ごし方
  5. ベルのしっぽ

    講習会のイラスト描き
PAGE TOP
Translate »