2026-09-27(日)


初代ミジンコは飼育から6日間で全滅。
ショックを受けて再度挑戦。
今朝ネット注文したミジンコが届いた。↓

タマミジンコ↑
リスク分散のため小分けして育てることにした。↓

クロレラ溶液を薄めて作ったミジンコ水槽。↑
ネットで成功者の動画を調べてエビオスとミヤリサンを溶かした栄養液も作ってみた。↓

そもそもミジンコとは動物性のプランクトンで植物性のプランクトンがクロレラだそうだ。
最強のメダカのエサがこのミジンコと言われているので増殖させながら飼ってみることにした。
メダカは粉末のエサがうまく食べられずに成長が遅れたり、死んでしまう稚魚の多さが気になっていた。
ミジンコなら混泳させながら食べさせられるので粉エサのように残って腐敗することもない。
タマミジンコのサイズが1ミリくらいと極小だけど泳ぎがオモシロくて見ていて楽しい。
今度こそ成功するように注意深く飼いたい。
そうそう、前回の失敗はたぶん飼育水のグリーン度が濃すぎたと思う。
外飼育のミジンコは急激な温度低下で水温が20度を切ったためと考えられる。















この記事へのコメントはありません。