ベルのしっぽ

春蘭の芽

2022-01-16(日)

山あいでひっそり咲く春蘭。

野生では雑木林の木漏れ日が当たるところに咲く。

軒下のそんな場所を選んで育てている。↓隣はメダカ水槽。

僕はこの花が好きで現在5鉢育てている。(西尾市の憩いの農園で購入したもの)

中央後ろの小鉢は中国欄。(こちらはネットで購入)

株分けで増えるので今年の秋には倍にする予定。

ひと昔前までは渓流釣り中によく見かけたが近年はサッパリ見なくなった。

なんだか寂しくなって園芸店をまわっていたら発見。即購入して丸1年。

今年も花芽を付けてくれた。↓

花言葉は飾らない心。

山あいで単独にひっそり咲いて飾らない花。

釣りはいかに自然と同化出来るかがうまくなるコツ。

自然とこの花に惹かれた理由。

昨年の春に咲いた春蘭の花。(2021年2月)↑

あきらかに株が2倍くらいに増えている。

手間を語る前のページ

水槽が凍った次のページ

関連記事

  1. ベルのしっぽ

    釣りに行く時に聴いている曲

    2021-07-03(土)午前8時、岡崎の空です。(撮影・店…

  2. ベルのしっぽ

    これだけは続けようと思ったこと

    2023-07-30(日)まずコーヒーを挽く…

  3. ベルのしっぽ

    工事の合間をぬっての楽しみ

    2022-08-18(木)当店の外回りの工事…

  4. ベルのしっぽ

    フライを巻く

    2022-05-27(金)昨夜は渓流釣りの反…

  5. ベルのしっぽ

    シーバスの塩焼き

    2019-07-07(日)今朝8時、岡崎の空です。(撮影・店…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

  1. アベの釣り自慢

    今シーズン2回目のアユ釣り
  2. ベルのしっぽ

    10年日記を9年目でやめた理由
  3. ベルのしっぽ

    トレーナーのYさんに依頼する
  4. ベルのしっぽ

    ミョウガの芽
  5. アベの釣り自慢

    仕事後の釣り-2
PAGE TOP
Translate »