2025-01-29(木)


地味に育てているもの。
その1

サボテン。↑
背の高い柱サボテンは購入した時1本で半分くらいの大きさだった。
砂漠など過酷な条件に耐えて枯れないところが魅力的な植物。
その2

2026年1月生まれのメダカの稚魚。↑
20匹すべてレクリスの卵から孵化した4代目。
代を重ねるうちに先祖のメダカが現れる。
特に真っ白なメダカが良く映える。黄色、グレーなどいろいろ。
毎朝、エサやり時にふ化した稚魚の数を数えるのが日課。
卵は親メダカが産卵したタイミングでスポイトとピンセットで採集。
これをやらないとメダカの世代交代が継続できない。
環境の変化で以前よりも産卵数が減って孵化率も低くなっている。

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