ベルのしっぽ

メダカの卵取り

2019-09-08(日)

今朝8時、岡崎の空です。(撮影・店の屋上から)

今朝はメダカが水草に産卵した卵を隔離する作業をした。↓

放って置くと孵化した稚魚は親メダカに食べられてしまう。

だからこの作業はメダカの世代交代には欠かせない。

さて、明日の定休日は二週間ぶりに釣りに行けそう。

行き先は海。アユは終了。

今シーズンのアユは10回釣行して146匹。

平均14匹なら十分満足して終われる。

一方、タイは28回釣行して40匹。

平均1.4匹と不思議な数字の共通点。

どちらもボーズが無いことで成果を伸ばしてきた。

ボーズの無い理由は釣行前の綿密な準備に尽きる。

そもそも綿密をネットで調べると

『計画』『行動』『結果』に対して使う言葉とある。

ボーズが無いだけで結果良し、とするのは早計かもしれない。

思いはもっと釣りが上手くなりたい。

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