ベルのしっぽ

稚魚メダカの仕分け

2023-04-05(水)

昨日の定休日は山菜の植え付け後に稚魚メダカの仕分け作業をした。

僕が一番春を感じるこごみ。↑ 渓流釣り中に見かけるが採ってきたことはない。

今年生まれたメダカの稚魚たちの一部。↑

これを赤、白など色別に仕分けた。↓

ブラックメダカの水槽。↑ うようよ居るけどよく見ないと気づかない。

びっしり生えたウィローモスに卵を産み付けて産卵するが孵化した瞬間に親に食べられてしまう。

増やすために産卵後ウィローモスを取り出して卵だけ採集している。

こうして世代交代を補助。

ちなみに手を抜くとメダカは2年が寿命なので全滅する。

まさに自業自得です前のページ

月に一度の歯医者の日次のページ

関連記事

  1. ベルのしっぽ

    講習会のイラスト描き

    2022-11-20(日)講習会ではいかに分…

  2. ベルのしっぽ

    ウォーターマッシュルーム

    2022-08-04(木)今年もメダカ水槽の…

  3. ベルのしっぽ

    初収穫

    2022-06-05(日)今朝、今年初のブラ…

  4. ベルのしっぽ

    2匹目のどじょう

    2021-12-04(土)おおぉっ!…

  5. ベルのしっぽ

    魚を与えるか、釣り方を教えるか

    2023-01-29(日)トレーニング愛好家…

  6. ベルのしっぽ

    月に一度の税理士さんの日

    2022-12-17(土)九州から帰ってきた…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

  1. ベルのしっぽ

    ついに採れた
  2. ベルのしっぽ

    メダカの新しいお家
  3. ベルのしっぽ

    フライを巻く
  4. アベの釣り自慢

    飛騨高山フライフィッシング2回目
  5. ベルのしっぽ

    イワガニを飼う
PAGE TOP
Translate »