ベルのしっぽ

水槽の掃除屋さんレッドラムズホーン

2023-10-01(日)

真夏日がやっと終わって今日から10月。

この異常気象で水槽栽培の水草が異常繁殖。

今年は何度もトリミングを繰り返した。

生物では水槽内に生えたコケを食べてくれるレッドラムズホーンが大量増殖。↓

ホームセンターのアクアショップなどで1個100円前後で売られているレッドラムズホーン。↑

お客さまに差し上げていたがそれでも追いつかない増え方。

おかげで水槽はピカピカになったが貝が多すぎて見栄えがかなり悪い。

モエビ(ミナミヌマエビ)の繁殖もすごかった。

こっちもよく配った。

一方、メダカは産卵しても暑さで稚魚が育たない状況が続いた。

特にヒレナガなど珍しいメダカは環境にうまく対応出来ずに子孫を残すことができなかった。

反省だらけのメダカ日記。

こちらも反省の弁を書き込みすぎてしまって字が乱舞。読み返す気もなくなる乱雑さ。

まとめる力不足。

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